
ゲルマニウム・アパタイト・トルマリン・麦飯石の天然鉱石を贅沢に使用。これらの天然鉱石は遠赤効果・マイナスイオン効果・ホルミシス効果により免疫力を向上させるという報告もあります。
ゲルマニウム鉱石
金属元素と鉱石元素が交互に構成された鉱石で、伝導体と非伝導体とが自然に構成された鉱石で、自然界で唯一の半導体鉱石です。微量の放射線と電荷(遠赤効果)を放射します。
アパタイト
静止状態においてもトルマリンの100倍以上のマイナスイオンを放出します。また、4つの石の中では一番多くの放射線量を放出します。玉川温泉の北投石などと同じような働きをします
トルマリン鉱石
長石の一種で、リチウムやマンガン・鉄などを多く含む鉱石で、熱や圧力によって微弱電流(0.06mA)を作り出す働きを持ち、ヒドロキシルイオンという界面活性をもたらします。トルマリン鉱石が発生するこの焦電気、圧電気をエネルギーとしてとらえると、遠赤外線であることが分かっています。
麦飯石
金属と鉱物ミネラル成分で構成され、多乳質であることから、水質浄化にすぐれ、微量の放射線物質を含む鉱石です。